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読了コメント(評価4以上) - 本・雑誌  RSSフィード
神様のカルテ 3 (小学館文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文芸作品 79 users
mattu--- mattu---  やっぱりこのシリーズが好き。。。 主人公の苦悩や挫折が深くて。でも生き方が真っ直ぐで。 自分のささやかな悩みとかどうでも良いことだなと思えた。
小さなチーム、大きな仕事――働き方の新スタンダード (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 倫理学・道徳 13 users
y-kikuchi y-kikuchi  ソフトウェア会社を立ち上げた経験のある筆者が、ビジネス哲学を語った本。 ユニークなイラストが随所にはめ込まれている。 コンセプトをうまく表現しているイラストばかり。 共感するところもあり、違うと思えることもあり、社会に貢献できるビジネスに本気で取り組みたい人すべてに捧げる本。
ドッグファイト
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 25 users
dekadanna dekadanna  アマゾンは便利だが、宅急便のドライバーの疲弊度合いは、やはり気になっていた。この本には、その解決策があると思う。ヤマトのアマゾンへの値上げ交渉も、この本がきっかけではと思えるほどの、タイムリーな本だった。時事ものっぽいが、単なるフィクションと捉えても、ハラハラどきどきで、一気に読ませる迫力がある...
昭和元禄落語心中(10)<完> (KCx)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 70 users
knutsn knutsn  Kindleの無料配信で何気なく手に取ったことがきっかけで、すっかりハマって最終巻まで読んじゃいましたよ。
国境の南、太陽の西 (講談社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 文芸作品 542 users
cauldron cauldron  漱石と村上春樹の共通項は、「フラストレーションに対して客観的で冷静になれる頭脳の持ち主」であるということで、相違点は、文章の面から言えば、性の描写がないのかあるのかという点。どちらがモテそうな文章かと言うと、個人的には村上春樹の方じゃないかなと思う。漱石は性の描写がないからなのか、文章からどうも...
貯金兄弟 (PHP文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / 株式投資・投資信託 97 users
y-kikuchi y-kikuchi  読みやすい小説仕立ての金融商品の理解を助けるシミュレーション。 持ち家か賃貸か? 住宅ローンの仕組み 生命保険の仕組み カードローンの仕組み 老後の生活費は? などなど真逆な兄弟の行動を通して学べる。
日帰り歩く旅 関西販 (えるまがMOOK おとなのエルマガジン)
カテゴリ: 本・雑誌 2 users
gonta19 gonta19  2017/3/20 メトロ書店御影クラッセ店にて購入。 2017/3/20〜3/23 昔懐かしいエルマガジンがおとな版として復活。仏像やら建築など、琴線をくすぐるものを中心に構成。登山を趣味にしている身としては、ほぼ平地なのでちょっと物足りないところもあるが、是非歩いてみたい。我が故郷、葛井寺が取り上げられているのもgood
怪ほどき屋1 (B's-LOG COMICS)
カテゴリ: 本・雑誌 / コミック・ラノベ・BL 2 users
nakamasa40 nakamasa40  ◆内容紹介 角川ホラー文庫の大人気シリーズ、待望のコミカライズ! 素行不良霊能者の多賀宮は、霊能者たちが集まるバー〈青銅と鉄〉のマスター・黒鉄からおいしい報酬の仕事を紹介してもらう。依頼内容は鬼を追い払うこと。さっそく依頼主・森岡の屋敷へ向かった多賀宮だったが、そこで別ルートから依頼を受けたという奈...
くまおさんのカレーライス
カテゴリ: 本・雑誌 / 絵本・児童書 2 users
ne13 ne13  八王子市生涯学習センター図書館 2015年3月第1刷 「*この絵本は、月刊絵本「チャイルドブック・アップル」2014年度4月号(チャイルド本社刊)をハードカバー化したものです。」 チャイルドブック・アップル2014年度4月号版→ https://www.amazon.co.jp/dp/4805440457
2日で人生が変わる「箱」の法則
カテゴリ: 本・雑誌 / 人文・思想 405 users
happyluckyakira happyluckyakira  行動をどうするかという部分と 「箱」に関して理解を深めるには良い本 ポイントかなと思ったことを書いておく ピラミッドの話は、 「悩みを生んだのと同じ意識レベルでは問題は解決できない」 というアインシュタインの言葉にもつながるとおもう。 「出会う人全てを人としてみる」 「人求めている規範を自分も守れてい...
流れ行く者: 守り人短編集 (新潮文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / SF・ホラー・ファンタジー 125 users
usatora usatora  陰謀に巻き込まれ父を殺された少女バルサ。親友の娘である彼女を託され、用心棒に身をやつした男ジグロ。故郷を捨て追っ手から逃れ流れ行くふたりは、定まった日常の中では生きられぬ、様々な境遇の人々と出会う。幼いタンダとの明るい日々、賭事師の老女との出会い、そして、初めて己の命を短槍に託す死闘の一瞬。孤独...
和の配色事典
カテゴリ: 本・雑誌 / アート・建築・デザイン 10 users
hayuru hayuru  ちょっと前にTLで話題になっていたこの本を買いました。図案も美しく、見ているだけでも楽しいです。
メディア・コントロール―正義なき民主主義と国際社会 (集英社新書)
カテゴリ: 本・雑誌 / 政治 191 users
kun-maa kun-maa  言語学の泰斗にして徹底したマスメディアと知識人批判の物言う行動力の知識人ノーム・チョムスキーの小論と講演録、辺見庸氏との対談の三編からなる。支配層が大衆の目から真実を隠し、大衆が連帯することのないように巧妙に仕組まれたメディアコントロールの実態。表面的で聞こえのよい言葉やスローガンに誤魔化される...
13歳からの論理的な話し方のトレーニング
カテゴリ: 本・雑誌 / ビジネス・経済 10 users
alus alus  わかりやすく、何度も読んで練習すれば論理的思考法と話法が身につきそう。
デッドエンドの思い出
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 70 users
bob_pm bob_pm  やっぱりよしもとばななの文章ってすきだなー。すーってはいってくる。おかあさーん!が1番よかったかな。ゆうちゃんとの生活が、見えるようでなんかよかった。
バルサの食卓 (新潮文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / クッキング・レシピ 130 users
ariadne ariadne  タンダの鍋料理! チーズやバターをたっぷり使ったほくほくの素朴なおやつ! トーヤが買ってきてくれた鶏飯弁当! みんな作れちゃう!(この世界での相当、という意味ではあるけど) 思わず頬が緩み、お腹が鳴ってしまう。 まだ一番最初の、一番簡単なバムしか作ってないけど、甘味というものがほとんどない世界を想像し...
よるのばけもの
カテゴリ: 本・雑誌 / 文学・評論 19 users
satoshikakuyama satoshikakuyama  図書館本。 住野よるの3冊目である。 非常に非常によい作品であるがとにかくこれはスッキリしない。 しかしこの作品はスッキリしないのがたぶん正解なんじゃないかな。 夜と昼、どちらの自分が本物か? これは誰もが人生で何度も悩む事であろう。 どちらも本物であったりどちらも本物でなかったり。 悩み抜いた結果、行...
意識は傍観者である: 脳の知られざる営み (ハヤカワ・ポピュラーサイエンス)
カテゴリ: 本・雑誌 / 医学・薬学・看護学・歯科学 166 users
unokot unokot  ・ パスカル ・意識は、無意識領域の決定後の情報しか認知していない ・人間は、多数の認知反応エージェントの競合の場といえる ・認知的予備力:脳には 部分的代替可能性がある。どこを、どのように鍛える?
図書館の魔女 第二巻 (講談社文庫)
カテゴリ: 本・雑誌 / SF・ホラー・ファンタジー 29 users
gonta19 gonta19  2016/9/23 ジュンク堂三宮駅前店にて購入。 2017/3/15〜3/22 図書館の魔女の第2巻。前半はもったりした感じが続き、ちょっと挫折しそうになったが、中盤から後半にかけて、一気に展開。そういう世界観だったのね。第3巻が楽しみになった。
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